AAI 国際耕種株式会社

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AAI NEWSテーマ別リスト

アラブ首長国連邦(UAE)における緑化と植林

アラブ首長国連邦(UAE)における植林活動/第1号(1995)
植林に用いられる樹種/第2号(1995)
植林の方法/第3号(1996)
森林局(Forestry Department)の緑化と植林/第4号(1996)
アブダビ市役所森林部の取り組み/第5号(1996)
今後の課題第6号/(1996)

乾燥地の植物とその利用

乾燥地の植物とその利用(1)/第1号(1995)
乾燥地の植物とその利用(2)/第2号(1995)
乾燥地の植物とその利用(3)/第3号(1996)
乾燥地の植物とその利用(4)/第4号(1996)
乾燥地の植物とその利用(5)/第5号(1996)
乾燥地の植物とその利用(6)/第6号(1996)
乾燥地の植物とその利用(7)/第7号(1996)

乾燥地の農業と潅漑:持続可能性という観点から

乾燥地の潅漑農業/第7号(1996)
パキスタンの洪水潅漑/第8号(1996)
UAEのファラジとオアシス農業/第9号(1997)
シリアの天水農業/第10号(1997)
ジンバブエの農業と補助潅漑/第11号(1997)
乾燥地に特有な問題点と乾燥条件を活かす工夫/第12号(1997)

根をデザインする

ワークショップ「根をデザインする」開催/第12号(1997)
ホームページ「根をデザインする」/第37号(2002)
ミニ・シリーズ:「根をデザインする」のその後<その1>:ワークショップ以降の動き/第49号(2005)
ミニ・シリーズ:「根をデザインする」のその後<その2>:長根栽培に続く適正技術の開発/第50号(2005)
ミニ・シリーズ:「根をデザインする」のその後<その3>:開発した適正技術の普及手法/第56号(2006)
ミニ・シリーズ:「根をデザインする」のその後<その4>:今後の可能性/第58号(2007)

乾燥地域における水資源の効率的な利用

シリアにおける節水潅漑の導入/第35号(2001)
モロッコにおける伝統的水資源利活用法/第36号(2001)
シリアにおける天水農業の重要性/第38号(2002)

乾燥地における灌漑と節水 現場事例の紹介

農家の灌漑実態/第51号(2005)
試験研究結果と農家実態との比較/第52号(2005)
灌漑農業の拡大と節水灌漑/第53号(2006)

乾燥地域の植物あれこれ(続く)

メスキート/第73号(2011)
寄生植物/第74号(2011)
コロシントウリ/第76号(2012)
ヒヨコマメ/第77号(2012)
ナツメヤシ/第85号(2014)

シリアにおける農業普及ならびに普及員訓練

今、なぜ農業普及が大切か?/第31号(2000)
シリアにおける農業普及制度/第32号(2000)
シリアにおける農業普及員訓練/第33号(2001)
シリアにおける農業普及改善計画/第34号(2001)
シリアにおける農業普及員訓練改善業務/第35号(2001)
農業普及と普及員訓練の今後~言い古された問題点と普及の今後について~/第36号(2001)

「人造り・人材育成」-研修業務への我々の取り組み-

はじめに/第43号(2003)
筑波国際センターでの研修事業/第44号(2003)
研修効果を倍増させるフォローアップ活動/第45号(2004)
開発調査、専門家派遣業務に伴うカウンターパート研修/第46号(2004)
第三国研修+技術交換事業による農業技術習得/第47号(2004)
研修事業の課題と将来の方向性/第48号(2004)

農業・農民への支援活動再考-シリアと日本の比較をとおして

はじめに/第55号(2006)
公的普及制度の動向/第56号(2006)
試験研究とその普及/第57号(2007)
農産物の集出荷と農協/第58号(2007)
伝統型と未来型:2つの水利組織と日本/第59号(2007)
農業・農民への支援活動再考/第60号(2007)

技術協力活動と研修活動の連携

はじめに/第55号(2006)
フォローアップ型の連携活動/第56号(2006)
技プロとの連携型/第57号(2007)
第三国研修重視型(乾燥地農業分野を事例にして)/第58号(2007)
複合プログラム型/第59号(2007)
今後の展開/第60号(2007)

使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵

はじめに/第61号(2008)
トマトの土壌病害克服のための接ぎ木技術の導入/第62号(2008)
バレイショの種イモは切って植える?それともそのままで?/第63号(2008)
芯止まりトマトでも整枝効果が見られる/第64号(2008)
害虫防除における減農薬の取り組み/第65号(2009)
まとめ/第66号(2009)

研修と普及をつなぐ

研修ニーズの明確化と普及活動に役立つ研修の実施~シリアにおける事例から/第68号(2010)
普及ニーズの明確化と普及活動に役立つ研修の実施~JICA筑波における事例から/第69号(2010)
普及活動に役立つ研修の実施~野菜栽培技術コースにおけるフィールドディ/第70号(2010)
普及活動に役立つ研修の実施~野菜栽培技術コースにおける仮想技術普及会議/第71号(2010)

インターフェースを考える

はじめに/第85号(2014)
普及員~農民と研究者をつなぐ/第86号(2014)
異なる組織間をつなぐ/第87号(2014)
人と自然をつなぐ~インタープリター/第88号(2015)
人と情報をつなぐ(89/2015)/第89号(2015)
つなぐことの意義(90/2015)/第90号(2015)

自然と人間の共生~21世紀への道

始めに/第19号(1998)
屋久島のゼロエミッションの試み/第20号(1998)
ジンバブエのパーマカルチャー/第21号(1999)
桶ヶ谷沼の自然と管理/第22号(1999)
フィリピン・ボホール島のエコツアー/第23号(1999)
屋代村塾を訪ねて/第24号(1999)

湿地の自然環境

ケニアのタナデルタ/第23号(1999)
パキスタンのインダス川/第25号(1999)
ラトビアのルバナ湖/第27号(2000)

マングローブ生態系に学ぶ

マングローブと国際耕種/第43号(2003)
アジア、中近東、東アフリカにおけるマングローブ生態系の重要性/第44号(2003)
オマーン国における専門家派遣業務/第45号(2004)
オマーンにおける開発調査業務/第46号(2004)
他の地域におけるマングローブ生態系保全の取り組み/第47号(2004)
沿岸域環境保全と地域開発/第48号(2004)

シリアの牧畜社会の変容と資源管理

牧畜民の定住化/第49号(2005)
バッガーラ族とアブド・アルアジズ山地/第50号(2005)
刈あと耕地との組み合わせ放牧利用/第51号(2005)
規則的遊動パターンの成立と山地草原植生への人為圧/第52号(2005)
配列的な草原景観の形成/第53号(2006)
将来の資源管理への展望/第54号(2006)

環境教育の現場から

はじめに:環境教育の誕生/第79号(2012)
谷津干潟自然観察センター/第80号(2013)
ホールアース自然学校/第81号(2013)
グラウンドワーク三島/第82号(2013)
キープ協会/第83号(2013)
最終回:環境教育の課題と今後の展開/第84号(2014)

誰にでもできる国際耕種のリモートセンシング 画像解析シリーズ

簡単にはじめられるリモートセンシング解析/第1号(1995)
リモートセンシング用衛星と入手データの内容/第2号(1995)
解析によく使われる手法/第3号(1996)
衛星データを支える地上データ解析/第4号(1996)
国際耕種における今後の活用と方向性/第5号(1996)

国際耕種におけるさまざまなデータベース作成の試み

国際耕種のデータベース/第19号(1998)
表型式の数値型データの取り扱い~BASIC、ExcelからFilemakerへ~/第20号(1998)
GIS(Geographic Information System;地理情報システム)/第21号(1999)

国際耕種のGIS活用事例

はじめに/第49号(2005)
パキスタンでの事例/第50号(2005)
タンザニアでの事例/第51号(2005)
オマーンでの事例/第52号(2005)
シリアでの事例/第53号(2006)
今後の技術協力におけるGISの活用/第54号(2006)

ODAとNGOの連携~より効果的な国際協力を目指して

国際機関とNGO/第25号(1999)
我が国とNGO/第26号(1999)
国際耕種とNGO-我々の取り組み/第27号(2000)
国際耕種とNGO-ジンバブエでの取り組み/第28号(2000)
国際耕種とNGO-ジンバブエでの取り組み~その2/第29号(2000)
よりよいODANGOをめざして-援助は誰のために/第30号(2000)

幸せの青い鳥はどこに~あなたの欲しかったものは何ですか

はじめに/第31号(2000)
WTOと市場経済/第32号(2000)
農的地域生活向上と地場産業の育成/第33号(2001)
商品作物を作らない村/第34号(2001)
何のために?そして、子供達の将来は?/第35号(2001)
エピローグ/第36号(2001)

草の根型協力を考える~国際耕種のアプローチ

今、なぜ草の根か?~草の根型協力の意義/第37号(2002)
ジンバブエにおける現地NGOとの連携/第38号(2002)
専門家と協力隊員との連携~シリアにおける試み/第39号(2002)
オマーンにおける現地住民組織との交流/第40号(2002)
ラオスでの取り組み/第41号(2003)
草の根型協力の目指すもの/第42号(2003)

開発調査再入門~変革期への対応、そして効率的運用とは

転換期にある開発調査/第37号(2002)
ハード型とソフト型~有益情報の発掘とスキームの弾力的活用/第38号(2002)
実証調査を含む開発調査/第39号(2002)
農業農村開発調査に求められるもの/第40号(2002)
事前調査の重要性/第41号(2003)
何のための開発調査か?~プログラム型アプローチへの思考転換/第42号(2003)

湾岸産油国に対する技術協力の実績及び今後の課題

湾岸産油国における緑化・農業分野での技術協力/第13号(1997)
日本沙漠開発協会による実証試験/第14号(1997)
国際協力事業団による水産養殖の実績及び今後の課題/第15号(1998)
民間ベースの技術協力/第16号(1998)
ドバイ市郊外修景緑化プロジェク/第17号(1998)
今後の課題/第18号(1998)

日本農業の今と国際耕種の関わり方

はじめに/第61号(2008)
生産現場からの報告~有機野菜の宅配から見えること/第62号(2008)
生産現場からの報告~地域生産者グループの活動と地域連携(岡山県牛窓)~/第63号(2008)
地域の中での研修~自然塾寺子屋の活動と地域連携(群馬県甘楽町)~/第64号(2008)
浜松発、ビジネスとしての農業とマーケティング(静岡県浜松市)/第65号(2009)
国際耕種の関わり方~始まりのためのエピローグ/第66号(2009)
取材先、それぞれのその後/第66号(2009)

プロジェクト評価を考える

プロジェクトとその評価/第61号(2008)
プロジェクトとその評価 <その2>/第67号(2009)

社友の活動を訪ねて

有機栽培農家として自立をめざす社友の仲間たち/第62号(2008)
日本のエーゲ海「牛窓」での安心・安全野菜の栽培/第63号(2008)
自然塾寺子屋による地域活性化と国際協力/第64号(2008)

遠くて近い国の友人たち-国際耕種の研修フォローアップ事業

はじめに/第70号(2010)
帰国研修員たちの活動/第71号(2010)
帰国研修員たちの活動と今後の課題/第72号(2010)

援助からビジネスへ~支援から協働へ

はじめに:経済的リターンだけでなく、社会的リターンを同時に追求する新しいビジネス/第73号(2011)
湾岸産油国の環境問題/第74号(2011)
シリアで灌漑資材店/第75号(2011)
日本の農業との協働/第76号(2011)
JICA 筑波帰国研修員との連携に“ビジネス”は考えられるか?/第77号(2012)
最終回:協働への道、国際耕種ならではの独自の専門性や技術を活かしながら/第78号(2012)

シリアの節水灌漑普及ツール

4つの普及ツールの開発/第79号(2012)
流量測定キット/第80号(2013)
灌漑早見表/第81号(2013)
灌漑手帳/第82号(2013)
デジタル灌漑手帳/第83号(2013)
節水灌漑の知識や意識を高めるために/第84号(2014)

帰国研修員からの報告(続く)

ウガンダとパキスタンの帰国研修員からの報告/第79号(2012)
ボリビアとマダガスカルの帰国研修員からの報告/第80号(2013)

中米帰国研修員活動調査報告

JICA筑波帰国研修員活動調査の背景/第81号(2013)
エルサルバドル帰国研修員の活動/第82号(2013)
ニカラグア帰国研修員の活動/第83号(2013)
研修内容の向上に取り組んでいきたい/第84号(2014)

ネパール帰国研修員活動視察報告

はじめに/第89号(2015)
本邦研修で習得した栽培知識技術の現地活用/第90号(2015)
農業普及員能力向上に及ぼす本邦研修の効果/第91号(2015)
四者が確かなネットワークで繋がっていくこと/第92号(2016)