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国際耕種は、主として JICA (国際協力機構)の開発調査や長期専門家派遣を通して、海外で国際協力の業務に携わっています。これら海外の仕事・生活・お国柄等について、現地の生の声を伝えたり、現地で得られたデータを元にした技術レポートを紹介するために、ニュースレター「AAI News」を発行しています。内容としては砂漠緑化、耐塩・耐乾燥性植物、乾燥地における適正技術、環境保全型農業など、乾燥地や環境問題に関する話題を集めて報告します。

AAI NEWS更新情報

第99号 2017年11月NEW
●インドネシア・カリマンタンへのぶらり旅
●研修旅行の作り方<その3>:野菜コースの研修旅行の事例
●持続的な森林保全に向けて<その3>:「森林保全」と「生計向上」の両立を目指して
●タネ談義 -種子の品質とは-<その3>:ウガンダコメ振興プロジェクトの品種維持の取り組み
第98号 2017年8月
●青年海外協力隊員仲間を訪問して
●研修旅行の作り方<その2>:研修旅行の作り方の手順とポイント
●持続的な森林保全に向けて<その2>:森林保全に向けた調査・計画作り
●乾燥地におけるタマネギ乾燥事業―乾燥機メーカー・大紀産業と国際耕種の取り組み<その3>:現地での反響
第97号 2017年5月
●ヨルダン食べ歩き
●研修旅行の作り方<その1>:研修における見学の役割
●持続的な森林保全に向けて<その1>:気候変動対策としての可能性と難しさ
●タネ談義 -種子の品質とは-<その2>:自家採種か?購入種子か?
第99号2017年11月
インドネシア・カリマンタンへのぶらり旅/研修旅行の作り方<その3>:野菜コースの研修旅行の事例/持続的な森林保全に向けて<その3>:「森林保全」と「生計向上」の両立を目指して/タネ談義 -種子の品質とは-<その3>:ウガンダコメ振興プロジェクトの品種維持の取り組み
第98号2017年8月
青年海外協力隊員仲間を訪問して/研修旅行の作り方<その2>:研修旅行の作り方の手順とポイント 持続的な森林保全に向けて<その2>:森林保全に向けた調査・計画作り/乾燥地におけるタマネギ乾燥事業―乾燥機メーカー・大紀産業と国際耕種の取り組み<その3>:現地での反響
第97号2017年5月
ヨルダン食べ歩き/研修旅行の作り方<その1>:研修における見学の役割/持続的な森林保全に向けて<その1>:気候変動対策としての可能性と難しさ/タネ談義 -種子の品質とは-<その2>:自家採種か?購入種子か?
第96号2017年2月
28年ぶりの研修指導に思う/野菜栽培コースにおける研修の改善~海外と国内をつなぐ国際耕種の取組み<その6>:最終回:おわりに/パレスチナにおける市場志向型農業<その6>:今後の展開/乾燥地におけるタマネギ乾燥事業―乾燥機メーカー・大紀産業と国際耕種の取り組み<その2>:機材導入と乾燥タマネギ生産
第95号2016年11月
国際耕種での新たな一歩/野菜栽培コースにおける研修の改善~海外と国内をつなぐ国際耕種の取組み<その5>:マーケティング手法/パレスチナにおける市場志向型農業<その5>:サイレージの製造と利用/タネ談義 -種子の品質とは-<その1>:はじめに - なぜ途上国の種子品質は低いのか?
第94号2016年8月
東アフリカ・スーダンへ/野菜栽培コースにおける研修の改善~海外と国内をつなぐ国際耕種の取組み<その4>:灌漑技術の普及/普及のためのデータ収集・活用法/パレスチナにおける市場志向型農業<その4>:堆肥の製造と利用/乾燥地におけるタマネギ乾燥事業―乾燥機メーカー・大紀産業と国際耕種の取り組み<その1>:技プロの終わりと開発課題
第93号2016年5月
スリランカのカレーと紅茶/野菜栽培コースにおける研修の改善~海外と国内をつなぐ国際耕種の取組み<その3>:作物生産と灌漑技術/パレスチナにおける市場志向型農業<その3>:接木苗の生産と利用/乾燥地域の植物あれこれ <その6>:ザータル
第92号2016年2月
ウガンダ北部アチョリ地域のいままでとこれから/野菜栽培コースにおける研修の改善~海外と国内をつなぐ国際耕種の取組み<その2>:有用技術の現地適用と普及/パレスチナにおける市場志向型農業<その2>:灌漑施設の診断/ネパール帰国研修員活動視察報告<その4>:四者が確かなネットワークで繋がっていくこと
第91号2015年11月
つくば奮戦記/野菜栽培コースにおける研修の改善~海外と国内をつなぐ国際耕種の取組み<その1>:はじめに/パレスチナにおける市場志向型農業<その1>:はじめに/ネパール帰国研修員活動視察報告<その3>:農業普及員能力向上に及ぼす本邦研修の効果
第90号2015年8月
化成肥料を作らない農業国・スーダン~「アラブのパンかご」の現実/インターフェースを考える<その6>:つなぐことの意義/スーダンかっさら随想録<その6>:おいしいコーヒーのある生活 ネパール帰国研修員活動視察報告<その2>:本邦研修で習得した栽培知識技術の現地活用
第89号2015年5月
チュニジア水シンポジウム/ QGIS勉強会始めました/インターフェースを考える<その5>:人と情報をつなぐ/スーダンかっさら随想録<その5>:ソルガム畑に被害をもたらすもの/ネパール帰国研修員活動視察報告<その1>:はじめに
第88号2015年2月
国際耕種は2014 年に創立30 周年を迎えました/ インターフェースを考える<その4>:人と自然をつなぐ~インタープリター/スーダンかっさら随想録<その4>:ソルガムとコムギの粒食文化/中東のハウス事情<その3>:イラク国クルド地域のハウス事情
第87号2014年11月
再びエジプトの灌漑運営移管に参加して/インターフェースを考える <その3>:異なる組織間をつなぐ/スーダンかっさら随想録 <その3>:集水型農法による牧畜民のソルガム栽培/中東のハウス事情 <その2>:中東のハウスの冷房装置
第86号2014年8月
つくばちびっ子博士/インターフェースを考える<その2>:普及員~農民と研究者をつなぐ/スーダンかっさら随想録<その2>:ソルガムと天水農業/中東のハウス事情<その1>:中東のハウスは黄色いシート張りの半円型や丸屋根型
第85号2014年5月
トルコ・ガジアンテップあれこれ/インターフェースを考える<その1>:はじめに/スーダンかっさら随想録<その1>:アフリカとアラブの文化要素の混淆/乾燥地域の植物あれこれ<その5>:ナツメヤシ
第84号2014年2月
国際耕種創立30周年を迎えて/環境教育の現場から<その6>:環境教育の課題と今後の展開/シリアの節水灌漑普及ツール<その6>:節水灌漑の知識や意識を高めるために/中米帰国研修員活動調査報告<その6>:研修内容の向上に取り組んでいきたい
第83号2013年11月
野菜マーケティング研修手法の取り組み~JICA筑波での挑戦/環境教育の現場から<その5>:キープ協会/シリアの節水灌漑普及ツール<その5>:デジタル灌漑手帳/中米帰国研修員活動調査報告<その3>:ニカラグア帰国研修員の活動
第82号2013年8月
エジプトの灌漑運営移管の動きにふれて/環境教育の現場から<その4>:グラウンドワーク三島/シリアの節水灌漑普及ツール<その4>:灌漑手帳/ 中米帰国研修員活動調査報告<その2>:エルサルバドル帰国研修員の活動
第81号2013年5月
アフガンの地へ/環境教育の現場から<その3>:ホールアース自然学校/シリアの節水灌漑普及ツール<その3>:灌漑早見表/中米帰国研修員活動調査報告<その1>:JICA筑波帰国研修員活動調査の背景
第80号2013年2月
カンボジアの農業にふれて想うこと/環境教育の現場から<その2>:谷津干潟自然観察センター/シリアの節水灌漑普及ツール<その2>:流量測定キット/帰国研修員からの報告<その2>:ボリビアとマダガスカルの帰国研修員からの報告
第79号2012年11月
韓国・麗水万博訪問記/環境教育の現場から<はじめに>:環境教育の誕生/シリアの節水灌漑普及ツール<その1>:4つの普及ツールの開発/帰国研修員からの報告<その1>:ウガンダとパキスタンの帰国研修員からの報告
第78号2012年8月
DEITEXプロジェクトを振り返って:1.プロジェクトとしてのDEITEX/DEITEXプロジェクトを振り返って:2.プロジェクトを通じて達成したこと、学んだこと/援助からビジネスへ~支援から協働へ <最終回>:協働への道、国際耕種ならではの独自の専門性や技術を活かしながら/クルドの農業と農民 <最終回>:今後のクルド地域の安定と農業振興
第77号2012年5月
海の民の国・オマーンから~マングローブと環境教育~/援助からビジネスへ~支援から協働へ <その5>:JICA筑波帰国研修員との連携に“ビジネス”は考えられるか?/クルドの農業と農民 <その5>:イラクの農民気質と農業普及/乾燥地域の植物あれこれ <その4>:ヒヨコマメ
第76号2012年2月
25年ぶりのセネガルへ~25年間の時間の流れとは~/援助からビジネスへ~支援から協働 <その4>:日本の農業との協働/クルドの農業と農民 <その4>:イラクの果樹生産/ミニシリーズ:乾燥地域の植物あれこれ <その3>:コロシントウリ
第75号2011年11月
北海道農業見聞記-スーダン人といっしょに北海道農業について勉強してきました/援助からビジネスへ~支援から協働へ <その3>:シリアで灌漑資材店/クルドの農業と農民 <その3>:野菜栽培とグリーンハウスの普及/シリア技プロC/Pの本邦研修を実施して
第74号2011年8月
ガボンの稲作/援助からビジネスへ~支援から協働へ <その2>:湾岸産油国の環境問題/クルドの農業と農民 <その2>:クルドの穀物/ミニシリーズ:乾燥地域の植物あれこれ <その2>:寄生植物
第73号2011年5月
ガッシュ川の洪水灌漑と人々の営み「スーダン東部カッサラ州にでかけて」/援助からビジネスへ~支援から協働へ <その1>:持続的かつ自立発展的に継続される活動/クルドの農業と農民 <その1>:開発ポテンシャルの高いクルドの農業/ミニシリーズ:乾燥地域の植物あれこれ <その1>:メスキート
第72号2011年2月
ルーマニア旅行記/遠くて近い友人たち -国際耕種の研修フォローアップ事業・パート3:今後の課題/アフリカの稲作 <第6回>:今後の課題/なないろ畑・CSA農場訪問記
第71号2010年11月
岡山・牛窓での農業者支援活動/遠くて近い友人たち -国際耕種の研修フォローアップ事業・パート2:活動/アフリカの稲作 <第5回>:アフリカ地域陸稲品種選定技術コース/ミニシリーズ:研修と普及をつなぐ <その4>:普及活動に役立つ研修の実施
第70号2010年8月
イラク・クルド地域に入る/遠くて近い国の友人たち/アフリカの稲作(4)/ミニ・シリーズ:研修と普及をつなぐ(3)
第69号2010年5月
オマーン再訪/花見に想う-グループからチームへ アフリカの稲作(3)/ミニ・シリーズ:研修と普及をつなぐ(2)
第68号2010年2月
第3国研修チュニジア同行指導記/野菜栽培技術研修5ヶ年の個別実験から/アフリカの稲作(2)/ミニ・シリーズ:研修と普及をつなぐ(1)
第67号2009年11月
国際耕種25年の足跡/村落開発ボランティア補完研修への協力/アフリカの稲作(1)/ミニ・シリーズ:プロジェクト評価を考える(2)
第66号2009年5月
パレスチナで循環を考える/使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(6)/日本農業の今と国際耕種の関わり方(6)/取材先、それぞれのその後
第65号2009年2月
サブ・サハラアフリカ陸稲品種選定技術コース3年間の受け入れ研修員/使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(5)/日本農業の今と国際耕種の関わり方(5)/浜松の農家取材記
第64号2008年11月
ギニアおもしろ写真集/使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(4)/日本農業の今と国際耕種の関わり方(4)/ミニ・シリーズ:社友の活動を訪ねて(3)
第63号2008年8月
フィリピン・地域住民による森林管理プログラムにおけるFFSの導入/使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(3)/日本農業の今と国際耕種の関わり方(3)/ミニ・シリーズ:社友の活動を訪ねて(2)
第62号2008年5月
あらたなフロンティアとの出会い/使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(2)/日本農業の今と国際耕種の関わり方(2)/ミニ・シリーズ:社友の活動を訪ねて(1)
第61号2008年2月
平成20年の年頭に当たって/使えるか日本の栽培技術と篤農家の知恵(1)/日本農業の今と国際耕種の関わり方(1)/ミニ・シリーズ:プロジェクト評価を考える
第60号2007年11月
耕作放棄地の有効活用の事例(放牧利用調査に参加して)/技術協力活動と研修活動の連携(6)/農民への支援活動再考(6)/AAINews第60号の発行を記念して
第59号2007年8月
ウガンダ:ネリカ適応化計画に参加して/技術協力活動と研修活動の連携(5)/農民への支援活動再考(5)/ミニ・シリーズ:モーリタニアの砂防・植林(2)
第58号2007年5月
エジプト・ナイルデルタの灌漑と農民水利組合)/技術協力活動と研修活動の連携(4)/農民への支援活動再考(4)/ミニ・シリーズ:「根をデザインする」のその後(4)
第57号2007年2月
波崎での農家体験学習(野菜栽培技術コース)/技術協力活動と研修活動の連携(3)/農民への支援活動再考(3)/ミニ・シリーズ:モーリタニアの砂防・植林(1)
第56号2006年11月
陸稲品種選定技術コースを終えて/技術協力活動と研修活動の連携(2)/農民への支援活動再考(2) ミニ・シリーズ:「根をデザインする」のその後(3)
第55号2006年8月
技術者の能力開発と技術普及(イラク復興支援枠組みの中で)/新シリーズ:技術協力活動と研修活動の連携/新シリーズ:農民への支援活動再考/ミニ・シリーズ:遊牧社会の小窓から~モンゴル遊牧民と市場経済~
第54号2006年5月
シリア節水灌漑技プロ・カウンターパート研修/国際耕種のGIS活用事例(6)/シリアの牧畜社会の変容と資源管理(6)/ミニ・シリーズ:地球規模による環境対策・・温室効果ガス削減(2)
第53号2006年2月
JIRCASのワークショップに参加して/国際耕種のGIS活用事例(5)/シリアの牧畜社会の変容と資源管理(5)/ミニ・シリーズ:乾燥地における潅漑と節水~現場事例の紹介(3)
第52号2005年11月
「タジキスタン国別特設野菜栽培」コース帰国研修員同窓会の活動 小規模温室試験プロジェクトへの取り組み/国際耕種のGIS活用事例(4)/シリアの牧畜社会の変容と資源管理(4)/ミニ・シリーズ:乾燥地における灌漑と節水~現場事例の紹介(2)
第51号2005年8月
トルコ・黒海沿岸に立つ -地域農業を支える女性農民-/国際耕種のGIS活用事例(3)/シリアの牧畜社会の変容と資源管理(3)/ミニシリーズ:乾燥地における灌漑と節水~現場事例の紹介(1)
第50号2005年5月
5年目を迎える筑波研修指導業務/国際耕種のGIS活用事例(2)/シリアの牧畜社会の変容と資源管理(2)/ミニシリーズ:「根をデザインする」のその後(2)
第49号2005年2月
261US$でできる国際貢献/新シリーズ:国際耕種のGIS活用事例/新シリーズ:シリアの牧畜社会の変容と資源管理/ミニシリーズ:「根をデザインする」のその後
第48号2004年11月
消費者を裏切らない(元耕種社員の有機農家訪問記) 「人造り・人材育成」-研修業務への我々の取り組み-(5)/マングローブ生態系に学ぶ(5)/「人造り・人材育成」-研修業務への我々の取り組み-(5)
第47号2004年8月
筑波研修便り「南部フリカコース編」/「人造り・人材育成」-研修業務への我々の取り組み-(5)/マングローブ生態系に学ぶ(5)/ミニシリーズ 遊牧社会の小窓から ~モンゴル遊牧民と市場経済(1)
第46号2004年5月
地域資源循環調査に参加して日本の食生活を想う《宮崎・都城》/「人造り・人材育成」-研修業務への我々の取り組み-(4)/マングローブ生態系に学ぶ(4)/国際協力事業団における大学との連携: 茨城大学での講義を終えて
第45号2004年2月
モンゴルの遊牧的牧畜~動く生業様式への支援~/「人造り・人材育成」-研修業務への我々の取り組み-(3)/マングローブ生態系に学ぶ(3)/国際協力事業団における大学との連携:静岡大学での講義を終えて
第44号2003年11月
ウズベキスタンでシリアを想う~Regional Cooperationの重要性~/「人造り・人材育成」-研修業務への我々の取り組み-(2)/マングローブ生態系に学ぶ(2)/ミニシリーズ:地球環境による環境対策  ・・温室効果ガス削減・・
第43号2003年8月
スパイス王国ザンジバル/新シリーズ:「人造り・人材育成」-研修業務への我々の取り組み-/新シリーズ:マングローブ生態系に学ぶ/ミニ・シリーズ:農に関わる営みと暮らし~日本におけるさまざまな動き
第42号2003年5月
水資源の保全と効率的利用/草の根型協力を考える~国際耕種のアプローチ(6)/開発調査再入門~変革期への対応、そして効率的運用とは(6)/ミニ・シリーズ:農に関わる営みと暮らし~日本におけるさまざまな動き~
第41号2003年2月
ブラジル 閉ざされた(=セラード)大地 開発の光と陰/草の根型協力を考える~国際耕種のアプローチ(5)/開発調査再入門~変革期への対応、そして効率的運用とは(5)/ミニ・シリーズ:農に関わる営みと暮らし~日本におけるさまざまな動き~
第40号2002年11月
マラウイのアグロフォレストリー/草の根型協力を考える~国際耕種のアプローチ(4)/開発調査再入門~変革期への対応、そして効率的運用とは(4) ミニ・シリーズ:農に関わる営みと暮らし~日本におけるさまざまな動き~
第39号2002年8月
スリランカ南東部乾燥地帯で潅漑プロジェクト始まる/草の根型協力を考える~国際耕種のアプローチ(3)/開発調査再入門~変革期への対応、そして効率的運用とは(3)/「乾燥地農業と潅漑」~筑波国際センターでの講義を終えて
第38号2002年5月
やがて哀しき土産物売り in ブルキナ・ファソ/草の根型協力を考える~国際耕種のアプローチ(2)/開発調査再入門~変革期への対応、そして効率的運用とは(2)/乾燥地域における水資源の効率的な利用(3)
第37号2002年2月
「タジキスタン野菜栽培技術研修指導」を終えて/草の根型協力を考える~国際耕種のアプローチ(1)/開発調査再入門~変革期への対応、そして効率的運用とは(1)/ホームページ「根をデザインする」
第36号2001年11月
現地NGOとの連携~ジンバブエにおける国際耕種の試み/幸せの青い鳥はどこに~あなたの欲しかったものは何ですか(6)/シリアにおける農業普及ならびに普及員訓練(6)/乾燥地域における水資源の効率的な利用(2)
第35号2001年8月
生活環境改善が必要なモーリタニアのオアシス生活/幸せの青い鳥はどこに~あなたの欲しかったものは何ですか(5)/シリアにおける農業普及ならびに普及員訓練(5)/乾燥地域における水資源の効率的な利用(1)
第34号2001年5月
アマゾン河のほとりで/幸せの青い鳥はどこに~あなたの欲しかったものは何ですか(4)/シリアにおける農業普及ならびに普及員訓練(4)/パーマカルチャー要素技術(3)
第33号2001年2月
続・一坪農園が教えてくれるもの/幸せの青い鳥はどこに~あなたの欲しかったものは何ですか(3)/シリアにおける農業普及ならびに普及員訓練(3)/パーマカルチャー要素技術(2)
第32号2000年12月
シリアにおける園芸療法の試み/幸せの青い鳥はどこに~あなたの欲しかったものは何ですか(2)/シリアにおける農業普及ならびに普及員訓練(2)/幸せの青い鳥はどこに~あなたの欲しかったものは何ですか(2)続き/
第31号2000年10月
シンドバッドの国から~オマーン人は働きもの?/幸せの青い鳥はどこに~あなたの欲しかったものは何ですか(1)/シリアにおける農業普及ならびに普及員訓練(1)/パーマカルチャー要素技術(1)
第30号2002年8月
水獲得に努力する農民(モロッコより)/ODAとNGOの連携~より効果的な国際協力を目指して(6)/サウジアラビア便り(6)/地域開発における参加型手法について考える(3)
第29号2000年6月
誰のための・・・/ODAとNGOの連携~より効果的な国際協力を目指して(5)/サウジアラビア便り(5)/地域開発における参加型手法について考える(2)
第28号2000年4月
IncentiveとSustainability:シリアで考えたこと/ODAとNGOの連携~より効果的な国際協力を目指して(4)/サウジアラビア便り(4)/地域開発における参加型手法について考える(1)
第27号2000年2月
街に表情のある生活(オマーン・サラーラから帰国して)/ODAとNGOの連携~より効果的な国際協力を目指して(3)/サウジアラビア便り(3)/湿地の自然環境(3)
第26号1999年12月
一坪農園が教えてくれるもの>/ODAとNGOの連携~より効果的な国際協力を目指して(2)/サウジアラビア便り(2)/オマーンの野菜栽培(2)
第25号1999年10月
ラクダに教えられたこと/ODAとNGOの連携~より効果的な国際協力を目指して(1)/サウジアラビア便り(1)/湿地の自然環境(2)
第24号1999年8月
コンピューターショー in ダマスカス/自然と人間の共生~21世紀への道(6)/パキスタンの農林業(6)/オマーンにおける野菜栽培(1)
第23号1999年6月
ジンバブエの青い青い空の下で/自然と人間の共生~21世紀への道(5)/パキスタンの農林業(5) 湿地の自然環境(1)
第22号1999年4月
メコン河のほとりで/自然と人間の共生~21世紀への道(4)/パキスタンの農林業(4)/ ワークショップ「考えるツールとしてのデータベース」開催
第21号1999年2月
鳥取砂丘から世界の乾燥地へ/自然と人間の共生~21世紀への道(3)/パキスタンの農林業(3)/国際耕種におけるさまざまなデータベース作成の試み(3)
第20号1998年12月
アラビア半島へ、再び/自然と人間の共生~21世紀への道(2)/パキスタンの農林業(2)/国際耕種におけるさまざまなデータベース作成の試み(2)
第19号1998年10月
タナ川のほとりで/自然と人間の共生~21世紀への道(1)/パキスタンの農林業(1)/国際耕種におけるさまざまなデータベース作成の試み(1)
第18号1998年8月
ルバナ湖のほとりで/湾岸産油国に対する技術協力の実績及び今後の課題(6)/ドファールの農業(6)/ドファールの農業(6)完結編
第17号1998年6月
3年ぶりのハラレで考えたこと/湾岸産油国に対する技術協力の実績及び今後の課題(5)/ドファールの農業(5)/ある夜のドバイでの語らいから
第16号1998年4月
屋久島のエコツーリズム/湾岸産油国に対する技術協力の実績及び今後の課題(4)/ドファールの農業(4)アラブ首長国連邦、オマーンの植物誌(3)~豊かな砂漠と厳しい砂漠
第15号1998年2月
メコンのほとりで/湾岸産油国に対する技術協力の実績及び今後の課題(3)/ドファールの農業(3)/パキスタンあれこれ(3)~ドバイシンドローム
第14号1997年12月
メコンのほとりで/湾岸産油国に対する技術協力の実績及び今後の課題(3)/ドファールの農業(3)/パキスタンあれこれ(3)~ドバイシンドローム
第13号1997年10月
聞きかじり、デーツの話/湾岸産油国に対する技術協力の実績及び今後の課題(1)/ドファールの農業(1)/パキスタンあれこれ(2)~イスラマバードの金曜スーク
第12号1997年8月
村おこし、町づくりの現場から/乾燥地の農業と潅漑:持続可能性という観点から(6)/シリア国の自然と農業(6)/ワークショップ「根をデザインする」
第11号1997年6月
UAE連邦政府環境庁主催 World Water Day のコンテスト/乾燥地の農業と潅漑:持続可能性という観点から(5)/シリア国の自然と農業(5)/アラブ首長国連邦、オマーンの植物誌(1) 砂漠の菜の花畑
第10号1997年4月
Wadi AL AINの流れるまで/乾燥地の農業と潅漑:持続可能性という観点から(4)/シリア国の自然と農業(4)/植物データベース "Plants in UAE" 作成雑記
第9号1997年2月
リンゴの里から/乾燥地の農業と潅漑:持続可能性という観点から(3)/シリア国の自然と農業(3) パキスタンあれこれ(1)~「家畜王国」・バルチスタン
第8号1996年12月
アブダビ、アルアイン近況/乾燥地の農業と潅漑:持続可能性という観点から(2)/シリア国の自然と農業(2)/UAE大学で実施中の露塚(Dew Pit)試験
第7号1996年10月
オマーン国ドファール州と現地カウンターパート/乾燥地の農業と潅漑:持続可能性という観点から(1)/シリア国の自然と農業(1)/乾燥地の植物とその利用(7)
第6号1996年8月
スーク・ジュムア/アラブ首長国連邦(UAE)における緑化と植林(6)/GIS(地理情報システム)関連情報/乾燥地の植物とその利用(6)
第5号1996年6月
QUETTAの人々/アラブ首長国連邦(UAE)における緑化と植林(5)/誰でもできる国際耕種のリモートセンシング画像解析シリーズ(5)/乾燥地の植物とその利用(5)
第4号1996年4月
沖縄でのパパイアの施設栽培/アラブ首長国連邦(UAE)における緑化と植林(4)/誰でもできる国際耕種のリモートセンシング画像解析シリーズ(4)/乾燥地の植物とその利用(4)
第3号1996年2月
シリアとうもろこし事情/アラブ首長国連邦(UAE)における緑化と植林(3)/誰でもできる国際耕種のリモートセンシング画像解析シリーズ(3)/乾燥地の植物とその利用(3)
第2号1995年12月
乳香の里から/アラブ首長国連邦(UAE)における緑化と植林(2)/誰でもできる国際耕種のリモートセンシング画像解析シリーズ(2)/乾燥地の植物とその利用(2)
創刊号1995年10月
AAINews創刊のお知らせ/アラブ首長国連邦(UAE)における緑化と植林(1)/誰でもできる国際耕種のリモートセンシング画像解析シリーズ(1)/乾燥地の植物とその利用(1)